2018年5月30日水曜日

宮崎人妻デリヘル

皆様こんにちは♪ 人妻・熟女に目が無い超絶倫連射猿野郎です。今回は我が聖地こと鶯谷の人妻デリヘルで地雷を踏んだキツイ体験談です!とはいえ格安熟女店が乱立する鶯谷は昔から地雷を踏む確率も高いので、そう卑下するものでも

宮崎人妻デリヘル

町内会の付き合いって、
本来面倒臭くて、出来れば辞退したいんだが
そういう訳もいかず、参加したんです

この日は、慰労会みたいな感じで
町内会でバーベキュー大会!

なんでこんな面倒な事するかなーって渋々参加したら
ご近所の奥さんと不倫の関係になったんです

この奥さんは38歳で
同じマンションに住む若妻の由美さん

同じマンションの人妻さんと
ハメハメしてしまい多少の罪悪感はあった物の
あまりの上物に性欲をそそられ

その後、奥さんの携帯に留守電を入れ
先週の日曜にワタクシの自宅へ遊びに来るよう
伝言を入れておいたら早速ご登場相成りました。

「ピーンポーン」

日曜日の昼下がり現れたご近所の奥さん!

「こんにちは、すいませんお邪魔します」

と部屋へやって来ました。

ナント普段着で登場かと思いきや奥さん、
ヴィトンの黒と茶色の格子模様のミニスカスーツに
淡いコロンを漂わせナニやら気合が入っている様子

ソファに腰掛て

「この前はスイマセン、私かなり酔ってしまって
この前のコトは主人にナイショにして下さいね」

と長い脚を組み替えながら
ワタクシに口封じトーク

「いやぁ奥さん、ボクの方こそ奥さんの
魅力に心を奪われてしまって申し訳アリマセンでした」

と持ち上げます。

「でも奥さん、ホントに素敵なセックスでした。
人生最高です」

と呟くと、

「イヤァッ、二人だけの秘密」

とぶりっ子する変態な奥さん

「一度きりの情事ですよ」

と言いつつも
真昼に独身の男の部屋へ着飾って遊びに来る
このドスケベ人妻と思ってしまいました。

くびれたウエスト

ムッチリした太腿

長い脚をクネクネさせながら
時々足を組みかえる瞬間に
豹柄のパンティがチラッと見え隠れします。

「奥さん、一人で寂しかったら
いつでも遊びに来てくださいよ
ボクらもう普通のご近所さん以上の仲ですから」

と伝えると、

「あんっ、恥ずかしいわん
もうあの事はお忘れになって下さい」

と切り出すのでそうは行かぬと
ワタクシ早速モロ出ししました。

「どうですか?ご主人のオチンチンと比べて
モノ足りないですか?」

と奥さんの口元へ突き出します。

「アァッすっ凄いぃ大きいッ
主人の倍はあるわ」

とスケベな淫乱ぶりっこ奥さん。

「さぁ奥さん、大きいのを咥えて見てください」

と囁くと、

「アッん恥ずかしい」

と言いながらも舌を使って唾液でよく湿らせて、

「んっゴクッんピチャピチャ

と厭らしい音をたてながら
奥さんウットリした顔で嘗め回しディープスロート

ドスケベな人妻さんが
今ワタクシの膨張したイチモツを頬張っていると思うと
益々興奮して奥さんの口の動きに合わせて
腰を振り頭を押さえつけて
ノド元深くへ届くように手に圧力を加え強制イラマチオ

グエッグエッ

とむせるのも最初だけ、
慣れると咽喉チンコの奥深くまで
オチンチンを咥えイラマチオしてくるんです

やがて赤いルージュが取れてなくなるほど
唾液と激しいフェラチオへと移行して行きます。

奥さんの洋服上下を脱がせると
厭らしい豹柄のTバックです。

ソファの上でシックスナインの体勢を取り
派手なヒョウ柄パンティの隙間から指を入れてみると
もう滴り落ちるほど濡れ濡れのドスケベオマンコになっています。

クチュッ、クチュッとオマンコを刺激すると
フェラチオを中途半端にしながら、

「クゥッあっ気っギボジィ」

と綺麗に巻き髪された
薄茶のロングヘアを振り乱して悦びます。

「こっ、こんなハァッ感じるあぁっ、感じるわ」

と奥さん淫乱メス猫丸出しです。

「奥さん、さぁ思い切り感じなさい」

「お願いお願いっもう来てっ、大きいの入れてっ」

「奥さん、大きいのを何処に入れるの?
さぁ大きい声で言いなさい」

「はっ恥ずかしい
オ、オマンコにぃ」

とニンフォマニアみたいによがり狂っている

「よしよし奥さん、さぁ尻を!
奥さんの大きくて厭らしいお尻を向けなさい」

と促すと体の線が細い割りにムッチリとした
肉塊をこちらへ向け愛液でギラギラ滴る
オマンコがヒクヒクッと痙攣するのが確認できました。

亀頭をオマンコにギュッとねじ込むと、

「あぁ、クハッ、クハッもうイキそうッ」

と腰を激しくスライドさせます。

「奥さんまだまだ、じっくり楽しませてあげますから。
スぺシャルサービスですよ」

とワタクシ激しく高速ハイパワーピストン攻撃です。

パンパンパンッパンパン

と三三七拍子のリズムで
ハイピストンすると奥さんはたちまち大量潮吹き

「イグゥ!んっグワァ」

とガチイキ

それから少しして駅弁スタイルで
パンパンパンパン、
ソファで奥さんを上にしてパンパンパンパン。

2時間のロングなセックスに奥さんは
数回絶頂を迎えやがて白目になり
失神アクメ

その隙に思い切り大量中出し!

ドッピュピュピュピュッ
と止まる事無く精子を注ぎ込みました。

普段は町内会活動などでしか知らない清楚なご近所の奥さん

実はこのようなぶりっ子のド変態人妻なんです

宮崎一ツ葉デリヘル

初めて風俗じゃない素人熟女さんと体験しました。 私の仕事は、派遣のシルバー男女さん達に指示を出し、業務を遂行させる現場監督的な仕事です。 ある日、居酒屋で懇親会を開催しました。 男女5対5のシルバー合コンみたいなノリで結構盛り上がり、女性陣

宮崎一ツ葉デリヘル

私達3人が隣に座ると、結構ハイになっていた3人組のうちの一人が、

「おっ!隣にカワイコちゃんのグループが来たぞ~!」

と言って、

「キミタチィ~、僕らがおごるから、一緒に飲もうよ~」 

と言うので、

「どうする?」

と相談するまでもなく、

「おごってくれるんならOK!」

という結論になりました。 
一緒に飲んでみると、結構楽しい人達で、盛り上がってしまい、カラオケに行く事になりました。

カラオケでデュエットをしたりしているうちに、自然と組み合わせが出来て、3組のカップルという雰囲気になっていました。

適度に入ったアルコールのせいか、3組ともちょっとHな気分になっていました。

あとは、阿吽の呼吸で、カラオケを出てからそれぞれの相手が私達3人を送ってくれる事に…と言っても、別に帰る方向が違うわけでもないのに、バラバラになった事自体…って感じで、当然?のように、この日は3組ともHしてしまったのでした。

私の相手は、Hさん。

ちょうど生理前でモヤモヤしていた私は、アルコールが入ると、つい発情モードに…。

ラブホテルに入る前は、彼の方が少しドギマギしているくらいでした。 



部屋に入ると、私は発情モード全開で「キスして!」と、抱きつきました。

キスして服の上から胸をもまれただけで、アソコがじわ~っと濡れて来るのが分かりました。

生理前で臭いも気になった私は、

「一緒にシャワー浴びましょう」

と言って、彼とバスルームに入って洗いっこをしました。

勿論、彼のペニスは元気いっぱい!です。

彼のそそり立ったペニスに石鹸をつけてソフトタッチに洗っていると、

「あ…ちょっ、ちょっと…」

と私を制するので、

「何?」

と聞いた途端、

「ピュッ!」

と彼の精液が飛んできました。

「溜まってから気持ち良くって…(^^;)ゞ」

と照れくさそうに笑いました。

「梨花さんの指使いが上手だから…」

なんて言うので、

「そう?ウフフ…」

なんて答えていましたが、この後にあんな展開になるとは…。

バスルームから出てベッドへ行き、お互いのタオルを外して、抱き合って愛撫し合いました。

彼の指が私の濡れて熱くなった部分に触れると、

「あ…あぁん…」

と声が漏れてしまいます。

お互いに指で性器を愛撫し合っていると、彼がまた

「あ、ちょっと…」

と言うので

「?」

と思った途端、私の脇腹に熱い液体がかかりました。

なんと、手だけで2回目の発射…(~_~;)アラ、もう?

「ごめん、俺、ちょっと早くて…」


と言うので、

「早過ぎるわよ!」

とも言えず、

「う…うん」

と、少し動揺しながら答える私でした。

少し白けた気分になってしまいましたが、少し休憩した後、気を取り直し、3回目(笑)の挑戦。

今度は、相手に身を任せる事に…。

全身を彼の舌が這うと、私はもうたまらず、

「あぁん、あ~ん」

と喘ぎ声をあげてしまいました。

「早くアソコを…」

と思っていると、彼が私の両足を広げ、そこに口を付けてきました。 





「あぁ~ん!いいーっ!」

思わず、腰をくねらせてしまいましたが、彼は執拗にクリニを続けます。

「あっ、あっ、あ~ん、イイっ、気持ちイイ~っ!」

私はもう、欲しくて欲しくてたまらなくなり、彼の方に両手を伸ばし、

「来てっ、来てぇ!」 



と挿入をねだりました。

彼がコンドームを装着しているのが待ちきれないような気分でした。

「早く…」

コンドームを装着した彼を促すと、彼が私の足を広げて中に入って来ました。

「あっ!」

挿入した瞬間、彼は声をあげました。

2擦り半どころか、入れた瞬間に彼はイッてしまったんです。

もう私はモヤモヤ気分が最高潮でしたが、

「ゴメン…」

彼があまりに申し訳なさそうに言うので、

「もう?」

と言う言葉をかろうじて飲み込みました。

「でも、俺、すぐ立つから…」

と言うので、

「うん…」

とだけ言うと、彼は

「今度はもう少し持つと思うから…」

と言って、また、私への愛撫を始めました。

今まで、焦らし戦術を駆使する男性との経験は結構ありますが、ここまで思い切り焦らされたのは流石に初めてでした(笑)

その後、数回腰を動かすと彼が発射するという、全く同じような行為を繰り返すうちに、いつのまにやら、彼は7回も発射していました。

流石に7回発射した後は、手で少し愛撫しただけではなかなか立たなくなったようでしたが、少しフェラチオしていると勃起してきたので、

「流石にもう、すぐにはイカないだろう」

と思って、今度は自分が上になって、自分で彼のペニスを迎え入れました。

でも…結果は同じでした。なんと8回目なのに、あえなく…(^^;)

もはやこれまで(笑)と、私はもう自分が楽しむのは諦めました。

癪なので、何回イクか試してやろうという気になり、フェラチオをしまくった結果、彼はなんと!口内も含めて10回もイッていました。

もっとも、口には何も出て来ず?ただペニスがピクピクしているだけで、空砲になっていましたが…(笑)。

でも、一晩に10回ですよ!

二桁ですよぉ~!!

これって、ギネスとかに載らないかな?

帰ってから、思い切りオナっちゃいましたが、あれだけ何回も(笑)セックスしたにも関わらず、欲求不満が残ったのも初めてでした。

どんなイイ男でも、あそこまで早漏だと…しかも、別に普通のルックスだし(苦笑)。

ある意味、貴重な体験かもしれないけど、もう二度と相手をしたくないな~!(笑)